机の上で語られる、地球 「Earthpedia」インプレッション2 - 空飛ぶゲームポケット・S2
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    2012.02.14 10:00 | EDIT
    私が初めて「インプレッション」というカテゴリの記事を書いたのは、
    先月、この「Earthpedia」について(当ブログの記事へリンク)でした。

    Earthpediaパッケージ
    ↑クリックで公式サイトへジャンプ

    まだ発売には少々時間がありますが、
    初のインプレッション記事を書いたソフトで、
    思い入れが強いものですから、
    定期的に記事を書いて、見守って行きたいんですよね。
    このソフト、発売までまだ2ヶ月以上あるので、
    あまり新情報は出てはいません。

    なので、取り上げるポイントは前回の記事と
    似ているかもしれません。

    それでも、私が惹かれて止まないのが、
    ARを通して表現される、「ミクロとマクロ」という視点です。

    この「ミクロとマクロ」とは、
    典型的な対比表現で、量子力学などで
    「ミクロがマクロに及ぼす影響」という文脈で、よく使われます。

    ただし、このEarthpediaでは、
    文字通りの「ミクロとマクロ」です。
    ミクロなウィルスから、マクロな太陽系
    それを、3DSに表示するのです。

    この、ミクロとマクロの存在の中心にいるのは、
    パッケージにも描かれている、地球です。

    地球という壮大なテーマを、ゲームソフトに、
    そして、一枚のARカードに集約してしまう。
    このゲーム、やはり只者ではありません…。

    しかし、ただ事実を語るだけではつまらないというのは、
    「壮大さ」の大きな弱点の一つです。
    そこで、このEarthpediaのデータベースには、
    「未確認情報」の項目があるんです。
    つまりはオーパーツなどですね。

    人類が追い求め続けた地球という物語、
    その語り部である3DSとEarthpediaに、
    この春、耳を傾けてみてはいかがでしょうか?


    発売は4月19日、価格は4980円(税込み)です。
    では、アフィリンクを貼っておきますね。
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